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「生き方・文化」 一覧

人にはそれぞれの生き方がありますし、同じ人でもその時々によって生きる価値観が変わってくることもあります。
自分自身を振り返ってみるとき、その時々や年齢で生きる価値観もかなり変わってきたように思います。

また、時代とともに生き方も変わっていくのだろうと思いますが、時代を超えてある方にとっては選択肢がないための納悩みもあります。
例えば、子供が欲しい方にとっての不妊の悩みはたとえようがないことは、私も経験的に感じてきたことです。

しかし、そのような悩みも年齢とともに、また気持ちを切り替えることができたときにはそれ以上の楽しい人生を送ることができるのだと今は感じています。
悩みが多かった方ほど心がやさしく、思いやりのある人間になることができるとも聞いています。

それが生きる豊かさにつながることができたら、最高の人生になるのではないかと思っています。

母が重たいと嘆く母娘問題に驚く

2018/9/27  

先月95歳の母を見送り、娘が一人いる私には表題の関係はかなりショックなことでした。 私は母に反抗しながら育ってきましたし、良い娘とはかなり遠い存在で育ってきたことから、子供が親に反抗しながら親を乗り越 ...

ポケットwifi はYahoo!wifi がお得

2018/9/23  

ポケットwifi は家の中でも、外でもどこでもインターネットが楽しめます。 新生活をするために引っ越しをすることが多いこの時期には回線工事費も必要がないのですぐにパソコンを使うことができてとても便利で ...

トイレ、レンジフードの取替の簡単なリホームをした

2018/9/23  

我が家はポームプロを利用して、レンジフードの取り換えとトイレのリフォームをしましたがどちらもすべてのリフォームではなく部分的なリフォームにとどめました。 レンジフードは寿命が来ていたようですが、22年 ...

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疑うことのできない死が迫っている人に言うべき言葉がない

2018/9/23  

誰もが死と隣り合わせに生きているのですが、先が見えないから私たちは安心して生きていけるのです。 わたしも死と隣り合わせのような病気をしたことがあります。 それでも生きられる可能性があったから、何度も泣 ...

人は誰でも孤独であるが病気や死の恐怖からの寂しさは計り知れない

2018/9/23    

どうしようもない孤独、寂しさと向かい合ったときのことを思って、瀬戸内寂聴の孤独を生き切るを読んでみました。
そして、孤独や寂しさは生まれた時からあるものだが、同じような状態でもその質は違っていること、痛みを多く経験した人はそれだけ人への思いやりも大きいのではないかなどと思わされました。

ウチョウラン

死に支度ー物を整理して心置きなく生きる

2018/9/24  

年齢とともに溜まって行くモノの整理をして、さっぱりとした気持ちで趣味に打ち込んで生きていきたいと思っています。
明日をもわからないのが人の命ですが、気力と体力のあるうちにしたほうがよいと、病気をしたあとに切に感じました。

喪中はがきで知った友人の死

2018/6/10  

数年前に私が転勤族の夫とともに住んでいた時に親しくしていた友人の死をご主人からの喪中のはがきで知りました。 住んでいた時は懇意にしていただいていましたが、私が転勤のためにその地を離れて10数年が過ぎて ...

ホトトギス

何歳になっても母を失うのは寂しい

2018/9/24  

父は80歳でなくなりましたが、93歳まで生きた母のシの方がずっと寂しくいつまでも引きずっています。
母の老後は、今後増えていくだろう介護老人の縮図のようなところもあり、忘れてはいけないことだと思っています。

母の思い出の菊

私製はがき使いワードテンプレートでの喪中はがき

2018/9/24  

私製はがきを使い喪中はがきを作り始めました。
ワードのテンプレートをお借りして作ったので、身近な時間で作ることができました。
自分で作ったということで、心がこもったと自負しています。

きょうだいトラブルーあさイチ”女性リアル”より

2018/9/22  

あさイチ”女性リアル”で、きょうだいトラブルについて放映されていましたが、旧約聖書の創世記のカインとアベルの物語からも分かるように避けることができない問題だと思います。
私はそのようなことがあるのは普通だという前提のもとに、妹とも付き合っています。

立花隆さんのNHKスペシャル「臨死体験 死ぬとき心はどうなるのか」を見て

2018/9/22  

立花隆さんのNHKスペシャル「臨死体験 死ぬとき心はどうなるのか」を見て、臨死体験に驚いた20数年前のことを思い出しました。
臨死体験それ自体はそのころと変わっていないようでしたが、脳と心の問題は色々と研究が進んでいるようでした。

なにかに支配されながら生きている今―それが生活かもしれない

2018/9/24  

常に私の心は何かに支配されながら生きているのを感じます。
それが、どんなに小さなことであっても、私の心を潤してくれて、涸れることのない泉をつくってくれます。

何歳になっても挑戦しようと思えばできることが多い

2017/12/19  

自分を過小評価していた時は、できないことばかりを考えていましたが、思わぬことができたという経験によって、未知の世界に足を踏み入れる勇気が湧いてきました。
生きている限り、向上心を持ち続けたいと思っています。

『嫌われる勇気―自己啓発の源流「アドラー」の教え』 岸見一郎著ー本当にトラウマはないのか

2018/9/24    

フロイトからユング、アドラーと言う心理学者の入り口に入って見ましたが、それぞれに納得できるところがありますが、とても難しいと思いました。
私が理解できる範囲で、私の納得できる生き方をするほかはないような気がしています。

自分が見ている私と他人が見ている私の距離

2017/12/20  

自分の容姿は自分では見ることができないと知った時、自分の容姿を気にしすぎることは意味のないことだと思いました。
また自分の明日と言う未来も分からないままに生きているのが人間であるなら、その時を真剣に生きるほかないのだろうと思いました。

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