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本・読書感想・映画

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2019/2/23

『幸せのありか』 渡辺和子著ー感想

「幸せのありか」はノートルダム清心学園の理事長であるシスターの渡辺和子さんの著書です。
その本の最初にでてくるのが、三つの化粧品と題された泥蕪の演劇のことです。
私も小学生の時に見たその演劇を昨日のことのように覚えています。

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2020/3/9

嫌われる勇気―自己啓発の源流「アドラー」の教え

嫌われる勇気―自己啓発の源流「アドラー」の教えを電子本で読みました。
フロイト、ユングの著書は分からないまでも少し読んだことがありますが、アドラー心理学は初めて読みました。
過去や未来を考えることなく、現在を生きるという生き方には納得が出来ました。

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2019/2/23

こうして思考は現実になる!不妊の悩みから解放される!

パム・グラウト著「こうして思考は現実になる」を読んでいます。
そこから導き出された、可能性のフィールドを信じて、自分の生き方を探すことがより幸せな道になると思いました。

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2019/2/23

日野原重明先生の「生き方上手1」から学ぶ

聖路加国際病院理事長の日野原重明先生の「生き方上手1」を読み医療者としての心配り、医者は医療者としての自覚が必要で、頭が良いからなるものではないという事を書いていました。

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