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WordPress・ネット収入

Amazonjs の使い方と amazon product advertising apiのエラーについて

2014年12月9日

WordPress には便利なプラグインがたくさんありますが、アフェリエイトをする人にとってとても便利なのが、Amazonjs です。

ネット検索をしていて、Amazonjs を使っている方が多いので、私も使ってみることにしました。

Amazonjs を https://wordpress.org/plugins/amazonjs/ からダウンロードしして有効化します。

プラグインの新規追加をクリック、右上のキーワードに「Amazonjs」と入れれば、の「Amazonjs」のプラグインが出てきますので、今すぐダウンロードをクリック有効にすれば使えるようになります。

このプラグインを使うには、[amazon.co.jp] ではなく、[amazon.com] のアカウントの登録が必要です。

このページは日本語に対応されていないので、英語で記入しなければなりません。

アカウントの作成は、https://affiliate.amazon.co.jp/gp/advertising/api/detail/main.html に行きます。

設定の仕方は、「Amazonjs の使い方」などで検索すると詳しく書いてあるブログがありますのでそれを参考にすればできます。

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Amazonjs で amazon product advertising apiのエラーの初歩的なミス

設定がかなり難しいものもあるのですが、初歩的なミスほど困ることになります。

そしてミスが出てしまうとかなり焦ってしまうので、冷静さにかけてしまうこともあります。

Amazon Product Advertising APIのエラー

AWS.MissingParameters

あなたのリクエストは、必要なパラメータが不足しています。必須パラメータは、AssociateTagがあります。

エラーの原因はアマゾンのサイトで国の名前を変えなかったため

このようなエラーが出てしまい、検索すると AWSAccessKeyId や AWSSecretKey などに半角が入ってしまっている可能性や、[amazon.co.jp] に Amazonアソシエイトタグを入れ忘れたためのエラーのことは書いてありましたが、そのようなことは確かめてもありませんでした。

わたしが経験したエラーはもっと基本的なことで、下記のように、国名を日本にしなかっただけでした。

国名を日本にしましたら、エラーが消えて、広告が表示されました。

やっぱり今まで使っていた、アマゾンの広告とは比べようもないくらいデザインが良くなりました。

Amazonアソシエイトで、この時点では利益が出ていませんが、このプラグインを使うことにより広告は増やせると思っています。

現在は下記の広告のように、カエレバやヨメレバを使うことが多くなりました。

これはアマゾンだけでなく、楽天やヤフーショッピングなど幅広く対応していることから利益が見込めます。

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