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頚椎症性脊髄症

夫が腱鞘炎から肩の凝りを訴え始めたのは2012年秋のことでした。

右の親指の強い痛みはかなり長く続き、整形外科を受診、レントゲンの結果、腱鞘炎の初期症状とのことでした。

その時は肩の痛みもあったようですが、指の痛みとは関係がないとのことで、そちらはレントゲンも撮らなかったようです。

頚椎症性脊髄症治療の記事まとめ

その後、年が明けて2013年の4月ごろから肩の痛みを訴え始めたので肩の凝りと思いマッサージに何度か行きました。

植木ばさみも使えなかったのですから指の痛みも治っていなかったのかもしれません。

そのころはしびれも始まっていたようです。

それと前後して整形外科を3カ所くらいたらいまわしにされましたが、治療方法が異なり、心配になって脊椎専門病院に予約を取りましたが2ヶ月待ちで診察していただきました。

その結果、受診が早かったので手術をすれば治るということでした。

手術を受けることになるだろうという思いで受診しましたので、すぐに手術をお願いし、手術を受けることになっていますが、手術待ちが多く手術日もわかりませんが、今後の治療と症状はリアルタイムで書いてあります。

それまでにかなりの時間をネット検索に費やしたので、今後同じような症状の方に役に立てればという思いから記憶が定かなうちに書いておこうと思いました。

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